地域農林産物を活用した、お菓子を創出中。
秩父地域に自生する、カエデの樹液から、国産メープルシロップの開発に成功、この国産メープルシロップを、秩父カエデ糖と、命名し、ちちぶまゆ、ちちぶの恵みを創出。
ちちぶまゆは、世界食品オリンピックと言われる、モンドセレクションにて、08、09、10年 3年連続銀賞を受賞。
日本では、秩父地域でしか、栽培されていない、「ちちぶ太白サツマイモ」を使用した、秩父太白焼を絶賛販売中。
秩父地域で、大正時代から栽培されていた、秩父在来大豆 「借金なし」を活用した、縁起豆を販売中。
これからも、秩父地域独自の在来農林産物を活用した、お菓子を創出します。
小昼飯取扱品名:炭酸まんじゅう |